解体工事完了

敷地に残っていた木材や石などを取って






きれいな土を入れて解体工事完了。





あっという間に解体工事が終わりました。
地鎮祭をして工事が始まります。

もう少し

建物が無くなって、後は基礎部分とコンクリート部分のみになっていましたが。





あっという間に重機で作業して基礎部分も無くなりました。



あとは整地を残すのみ。

建物が無くなった〜。

解体工事もどんどん進み、あっという間に残り一間になっていましたが







それも無くなってしまいました〜。




重機が入るとすぐですね〜。
私の父親は名残惜しいのか毎日のように現場を見に行っているようです。

2階が

毎日のように解体工事が進み
今日は子供の頃に生活していた2階が無くなりました。














1日で2階が無くなるとは。
取り壊しが始まればあっという間なのかな。

いよいよ

徐々に建物が壊れていきます。
屋根瓦を取ったので、いよいよ重機で解体開始。






まず屋根部分が無くなっていました。







楽しみな反面少し寂しさもありますね。

息子と

建物の解体工事が始まり
休みの日に4歳の息子を連れて実家へ。







「新しい家が出来たらここに住むんよ。」
と言うと
「やった〜。うれしい!」
と言うばあちゃんが大好きな息子です。

屋根瓦が

まずは建物の中にある荷物(ゴミですが・・・。)を撤去。
かなり片付けましたが、60年近く住んだ家にはいらないものがたくさん。
2日かけて業者さんに撤去してもらいました。
建物の周りに足場を組んで隣地の方にご迷惑がかからないように足場の周りにシートをして
建物部分の取り壊し開始。





まずは屋根を撤去。




屋根瓦が全部なくなりました。
いよいよ重機が入り、本格的に建物の解体が始まります。
 

解体工事開始

いよいよ解体工事開始。
父親の希望で道路側の松の木を残して欲しいとのことなので
これを残して建物を取り壊します。
築60年以上の旧家。
大きな倉庫やテラスもあり、解体業者さんは大変だと思います。
まずは業者さんの工事車両が敷地に入るように道路側のブロックを壊しました。
8月末完成目指して工事が進んでいきます。





 

ご挨拶

実家の建て替え工事をするにあたりご近所へ施主として、また建築業者としてご挨拶に伺いました。
今まであまり接することのなかったご近所さんにあいさつに行きましたがみなさんいい方ばかりで一安心。
両親がしっかり近所付き合いをしてもらっていたおかげで安心して工事が出来ます。
実家を建てて一緒に住んでいた祖父母がいるお墓へ行き、建て替えの報告を行いました。

 

引越は大変

家を建て替えるとなるとまず必要なのは引越。
うちは築60年の古家。
5DKの間取りに納戸がある家には長年の荷物がたくさん。
まずはそれを要るものと要らないものに振り分けるのに一苦労。
私の20年前の学生時代のモノもたくさん出て来ました。





卒業アルバムに。






高校野球のプログラム。



その他、懐かしいモノがいろいろあって時間がタイムスリップ。
自分のモノは段ボールに積めて私が住むアパートに持って帰りました。


また実家には父親が大切にしている多くの鉢植えや盆栽があり、これの移動に一苦労。
実家の近くの土地を借りて鉢植えや盆栽を移動。
会社の人にも手伝ってもらって何とか移動完了。


片付けから引越まで約1ヶ月。
休みの時は必ず実家に行き、手伝ってやっと引越出来ました。
引越がこんなに大変とは。
建て替えの大変さに直面しました。
建て替えの時2、3ヶ月前からの引越の準備をオススメします(苦笑)

 

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